ラベルを撮るだけで、AIが解析して自動で記録。
★の評価も、買ったお店も、感想も一緒にたまっていく。
記録するほど“あなたの好き”が見えてくる、 私だけのワインセラーです。
おいしかったのに、名前も、どこで買ったかも思い出せない。もう一度飲みたくても、探せない。
自分が何を好きなのかわからないから、新しいワインを選ぶ手がかりがない。冒険して外すのも怖い。
カメラロールに埋もれて見返さない。感想も値段も残っていないから、記録として役に立たない。
Cuvaryは、あなたの代わりに飲んだワインを覚えていてくれるアプリです。
記録がたまるほど、あなた専用になっていく。 必要なのは、ラベルを撮ること。それだけ。
AIが品種・産地・味わいを解析して、その場で解説。面倒な入力なしで、一本が記録されます。
★の評価、感想メモ、買ったお店や価格、飲んだ日まで。一本ごとの体験がまるごと残ります。
また飲みたい一本をすぐ見返せて、好みの品種・産地も見えてくる。選ぶほど、外さなくなる。
ボトルのラベルにかざして撮るだけ。AIがラベルを読み取って銘柄を特定し、 そのワインの解説と記録カードを自動で作ります。銘柄や品種を自分で調べて入力する必要はありません。
記録した一本一本は、額装エチケットになってダークセラー調の棚に並びます。 カメラロールに埋もれる写真とは違う、「見返したくなる」自分だけのコレクション。 だから記録が続くし、続くほどあなたの好みがはっきりしてきます。
棚は「最近の追加」「★4以上」「飲んだ」で切り替え。 デートの前に★4以上を見返して「また飲みたい一本」とどこで買ったかを確認する——そんな使い方ができます。
記録したワインの産地が、世界地図に塗られていきます。「フランスとチリばかりだ」と気づいたら、次はイタリアを試してみる——巡った国の数とスタンプが、新しい一本への冒険を後押しします。
これまでの本数、★4以上の割合、品種・産地の傾向をひと目で。感覚でしかなかった「自分の好き」が、データとして見えてきます。Plusでは★からAIが好みを言語化する分析も予定(近日公開)。
一本ごとに購入店と価格が残るから、「あのお店で買ったあのワイン」にもう一度たどり着けます。お気に入りのショップ探しにも。
あなたのセラーをWebページとして友人に共有できます。公開されるのは棚とワインの情報だけ。ラベル写真・購入店・価格・メモは表示されないので安心です。
ワインショップの棚の前で、どれを買うか迷う時間が変わります。 カメラをボトルに向けるだけで次々に判定していくので、 気になる数本をその場で比べられます。
品種・産地・料理との合わせ方まで、ワインをもっと楽しむための読みものを毎日更新しています。